副会長になった方へ

副会長ロードマップ

「会長を補佐する」と言われても、実際に何をすればよいかは 自治会・町内会によって大きく異なります。 このページでは、就任直後から引き継ぎまで、 副会長として確認したい仕事を順番に整理できます。

自治会ごとに確認

副会長の担当範囲は自治会によって異なります。 会長の代理、会議運営、防災、行事、各担当の調整など、 どこまで担当するかを最初に確認してください。

最初に確認する3つ

① 自分の担当範囲

「会長の補佐」だけで終わらせず、 実際に何を担当するのか確認します。

② 会長不在時の対応

会長が不在の場合に、 どこまで代理できるかを確認します。

③ 今動いている案件

行事・工事・住民対応など、 途中になっている仕事を把握します。

01

今の状況を選んでください

選ぶと該当STEPまで移動します。

あなたの確認状況 0 / 18 項目確認

この端末に自動保存されます

STEP 1 就任直後 まず全体像を把握
STEP 2 通常運営 会長と役員を支える
STEP 3 総会・行事 抜け漏れを防ぐ
STEP 4 引き継ぎ 次年度へ残す

次にやること

まずは「副会長の担当範囲」を確認してください

副会長は自治会によって役割の差が大きいため、 最初から仕事を決めつけるのではなく、 会長・規約・前任者の資料から担当範囲を確認することが出発点です。